愛顔のえひめ特別支援学校技能検定(8月1日)

 高等部普通科の生徒3名が情報サービス部門の文字入力に参加しました。この検定は、原稿と同じ文章を正確に入力し、成績によって1級から10級までが認定されます。それぞれ、iPadや拡大読書器、テキストデータを使って原稿を読み取りました。最後に本校生徒が情報サービス部門の代表であいさつをしました。夏休みに入ってからも補習に参加し、一生懸命練習してきた成果が発揮できたと思います(写真1枚目は補習の様子)。

 パソコンで検定練習をする2名の生徒検定に参加した3名の生徒