中国・四国地区盲学校弁論大会(6月11日)
第47回中国・四国地区盲学校弁論大会が、山口県立下関南総合支援学校を主管校として、Web会議システムを通じて実施されました。
今年は、新型コロナウィルス感染拡大の影響から、事前に各校から送られた弁論動画を審査する方式で行われました。
本校代表の普通科1年生は、自分の教室で、保護者や教員と一緒に大会の様子を見守りました。
実際にその場で発表するわけではないのですが、とても緊張していたようです。
審査の結果、奨励賞をいただきました。
高校生記者がPTA役員や本校教員にインタビューしながら、多くの方にPRする映像が愛媛CATVで放送さました。以下のリンクをクリックしてご覧ください。
https://youtu.be/95KDFo_ZFDM
第47回中国・四国地区盲学校弁論大会が、山口県立下関南総合支援学校を主管校として、Web会議システムを通じて実施されました。
今年は、新型コロナウィルス感染拡大の影響から、事前に各校から送られた弁論動画を審査する方式で行われました。
本校代表の普通科1年生は、自分の教室で、保護者や教員と一緒に大会の様子を見守りました。
実際にその場で発表するわけではないのですが、とても緊張していたようです。
審査の結果、奨励賞をいただきました。
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